このブログのアクセス数もいままで見たことも無いような数字になってます。
ありがとうございます。
1.著作者に残したまま
2.コンピCD収録やプロモーション等以外に業者が使用する事は無い
3.JASRAC等の著作権管理団体に管理されている曲での応募は不可
管理団体に管理を委託している作品を勝手にCD収録できないので、3は当然の事ですね。
この点については特に問題は無いように思われます。
1.音源を送る(応募者)
↓
2.審査(業者)
↓
3.当否を連絡(業者)
↓
4.参加費用を入金(応募者)
↓
5.正式採用
これについては次項で。
1.審査に合格した応募者が楽曲をCDに収録してもらうには、「エントリー費」として1曲につき30,000円を業者に支払う
2.エントリー費の名目は、全国流通費用、配信手続き費用
3.CDの売価は3,150円(税込み)
4.作者へのバックマージンは、手売りの場合50%、流通の場合1%(4半期ごとに清算)
流通費用をなんで楽曲提供者が負担しなければいけないのか不思議です。
また、バックマージン(印税)の設定もおかしい。
手売りで20枚売れば、まずエントリー費の元はとれます。20枚程度なら売れるかもしれない、という微妙なラインを設定しているところが憎らしいです。
多分、楽曲提供者が手売りをしようとしたときは、楽曲提供者が業者に価格の50%を支払ってCDの現物を卸してもらうのだと思われます。
つまり、売れても売れなくても、その分は業者は痛くも痒くも無い、という事ですね。
在庫を抱えてあわあわするのって、マルチ商法の末端従事者によくある光景。それと同じ事が起こらない事を祈るばかり。ただ、ノルマはないらしいので、手売りする自信が無ければ仕入れなければよいこと。
でもって、もう1つのバックマージン。流通の場合の1%の方。業者はこれを「印税」と説明しています。
「1%って少ない!」と思う方もいるかもしれませんが、メジャーレーベルでも新人アーティストなら1%程度は相場です。さらに、コンピの様に複数のアーティストが関わっている場合は、1%を更に権利者の数で割った分が支払われます。
単純化して説明すると、10人のアーティスト(全員が自曲を作詞・作曲・歌唱しているとする)が参加したアルバムの定価を3,000円とした場合、1人に入る印税は1枚当たり3,000×0.01÷10=3円となります。
そう考えると、このコンピCDは条件が良いように見えますが、実は1つ落とし穴があります。
通常、印税というものは、CDをプレスした時点で発生します。5,000枚プレスした場合、先の例に当てはめると、3×5,000=15,000円が1枚も売れなくてもアーティストに支払われるのです。
この問題のコンピCDの場合は、1枚売れたときに1%が支払われ、圧倒的に業者有利の契約内容です。
フローのところで紹介しましたが、応募の締め切りは6月末となっています。
普通に考えれば、選考は締め切り後に行われ、当否の連絡は更に後となると思うのですが、既に採用通知が届いて「CDに収録を希望する場合は○日までにエントリー費を支払って下さい」という内容の連絡が行っている応募者もいるようです。
この事例をみると、当選商法やオーディション商法みたいな感じです。
まあ、コンピCDをいっぺんに複数枚だすつもりなら、良い曲を早めに確保するという可能性もあるにはありますが、僕は「エントリー費名目のカネを集めるのが目的じゃね?」と勘ぐってしまいます。
1.企業の代表という立場の人がビジネスの文章でハンドルしか名乗ってない
2.絨毯爆撃的にメッセージを送っている
3.権利の扱いや金銭に関する事に1つも触れられていない
4.消費者問題ウォッチャーとしての勘
その公式な文章にmixiのハンドルだけで本名を書かないって、企業の代表としてどうなのよ?って事です。
そして、2にいたっては、数打ちゃ当たる的な出会いサイトのspamメールと変わらない事してます。良識のある企業はそんな事しません。
契約するにあたって判断材料となる大事な事柄を簡単にでも触れていないのも減点です。
でもって、最終的には10年以上消費者問題ウォッチャーを続けている僕の勘です。悪徳商法業者の勧誘や広告の文章を数多く読んできた経験による勘と言っても良いです。
4年近くVOCALOIDで遊んでいる僕ですが、VOCALOID界隈の事は詳しくないので、誰が「有名P」なのかもよくわかりませんが、twitterなんかで調べてみた僕の観測範囲では、という事です。
色々とあやしい点を挙げていきましたが、僕はまだクロと言い切れません。
確実にクロだという根拠が見つからないので…
ただ、かなりクロに近いグレーだと判断しています。
もし、僕の友人や知り合いに「このコンピに応募してみよう思うんだけど」とか「このコンピどう思う?」等と聞かれたら、迷わず「やめておけ」と言います。
(追記:2011/06/21)
先方から「プロモーション費は100%自社負担です。」とのご連絡を頂きました。
エントリー費以外の費用はかからないようです。
MA ENTERPRISE JAPAN様並びに読者の皆様にご迷惑をかけたことをお詫びいたします。
(追記ここまで)
参加を考えている人がいたら、ちょっと冷静になって考えてみてください。
------
引き続き、この件に関して何か情報がありましたら、ブログのコメントでもメールでもtwitterでも、手段はなんでも良いので、情報をお寄せください。
メールやDMで頂いた情報の情報源は秘匿する事をお約束します。
来週はGUMI聖誕祭だ…
曲は仕上がるかなー
では、また。
エントリー費以外の費用はかからないようです。
MA ENTERPRISE JAPAN様並びに読者の皆様にご迷惑をかけたことをお詫びいたします。
(追記ここまで)
参加を考えている人がいたら、ちょっと冷静になって考えてみてください。
引き続き、この件に関して何か情報がありましたら、ブログのコメントでもメールでもtwitterでも、手段はなんでも良いので、情報をお寄せください。
メールやDMで頂いた情報の情報源は秘匿する事をお約束します。
曲は仕上がるかなー

お電話お待ちしております。
コメントありがとうございます。
メール致しました。
電話での対応は記録が残しづらいため、メールでお願いします。
詳細はメールをご覧ください。
前のエントリーでmammaさんが仰ってたようにVOCALOID HITSのトピが消されてた時、実はほぼ同時に他のボカロコミュに立ってたこの業者のトピが消えたのです。
明らかにやましいことをしてるという意識がある証拠に思えてなりません。
何を言っても正当化してくるかとは思いますが、若者の夢を食い物にされないためにも応援しています。がんばってください。
今はWAVの音源を送り参加費3万円支払いしたら
正式に収録確約となる状態です。
どうしようか悩んでる時にこのブログを見つけました。
秋丸将孝さんからのコメントから
3日たってますが未だに詳細メールとか届いてないのでしょうか?
このようなブログを記載してくれてありがとうございます。
コメントありがとうございます。
他のコミュにもトピがあったんですか。
いくつかのVOCALOID関連のコミュに入ってはいるのですが、僕が見たのは「VOCALOID HITS」コミュだけでした。
ほぼ同時にトピが消えたと言う事は、トピ主さんが削除したと考えるのが自然なような気がします。
応援、ありがとうございます。
>匿名さん(2001/6/23 16:28)
コメントありがとうございます。
審査用の音源を送られたのですね。
参加するかどうかは匿名さんが決めてください。僕は問題提起をしているだけですので、後の判断は読者の皆さんにお任せします。
先方からは僕がメールに返信した後に一度メールでご連絡を頂いています。
そのメールでご指摘いただいた部分は追記部分で修正しています。
僕からは6/21にそのメールに返信をしましたが、その後音沙汰はありません。
とても参考になります。
>応募の締め切りは6月末となっています
私のところにきた連絡では
「楽曲の最終締め切りは7月15日となります。
※制作や調整などで期限を延ばしたい場合はご相談ください。」
とのことでした。
期限を切って募集するのではなく、継続的に募集しているのでしょうか?
ご参考に情報提供します。
コメントと情報ありがとうございます。
MA社はコンピレーションアルバムのシリーズを既に何枚も出しているので、このVOCALOIDコンピもそのようなシリーズにしたい考えなのかもしれませんね。
それならば、締切り日が複数あるというのも納得できます。
しかし、締切り前に採用が決まるというのは、まだ納得ができません。
twitter情報ですが、審査用音源を提出した翌日に採用通知が届いた応募者もいるようです。
私も音源審査でokをいただいたものですが、
音源を提出した翌日に採用通知が来ました。
また、シリーズものにしていくとの構想も同時に伺うことができました。
ご参考までに情報提供をさせていただきます。
※コメント等を拝見していますと、予想以上に音源審査を通過していらっしゃる方が多いようですが、
mamma様が把握している時点でどのくらいの人が音源審査を通過しているのでしょうか?
(お話によると今回のコンピアルバムは2枚組になるそうです。)
コメントありがとうございます。
シリーズものにする考えがあるのですか。
それなら締め切り時期をずらして募集を続けてるのも理解できますね。
音源提出翌日に採用通知が来るのは理解できませんが…
>mamma様が把握している時点でどのくらいの人が音源審査を通過しているのでしょうか?
情報をいただいたりtwitterでのtweetを見たりニコ動で採用曲を公開している人の動画を見た範囲では10名程度でしょうか。
そんなにちゃんと調べていないので、実際はもっと多いのではないかと思います。
不採用になったという情報を1つも見つけられないのが不思議といえば不思議です。
不名誉なことなので、あまり公開したくないというのも分かりますが。
お返事ありがとうございます。
10人程度ですとCDの2枚組と考えるとまだ余裕がありますね。
承知いたしました。
私としましては、記念にCDができればいいくらいに考えておりますので、
このお話に乗ってみようと思いますww
(お金は捨てるつもりでww)
また何かありましたらコメントを書かせていただこうと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
私もmixi宛てにメッセが来て、6月末締め切りで〜ってな話だったんで作ってた作品の投稿時期とも重なりそうだったんでニコニコうpと同時に応募してみたら翌日には審査通過との事…(´・ω・`)
怪しいと思って情報収集してみたら審査通過した方が多過ぎる様な印象も受けますね〜
(まぁメッセの"印税とゆう形で〜"とか良い大人が書く文章とは思えなかった時点で色々変とは思いましたが)実際どうなのか解りませんが少し残念と言うか色々踏み躙られた感じです(つДT)
上記の『お金捨てるつもりでも記念に出せればイイやッ♪』ってカキコミを拝見させて頂きましたが、一生懸命音楽に打ち込む人間の自己顕示欲に漬け込んだ汚い手に見えなくもない…んですけどね(´・ω・`)もう解んないや、支離滅裂な駄文でスイマセン…
今回、件の業者がその古い商法をこういった知識の薄いボカロ界に持ち込んだわけですね。まさしくあざといやり方です。
違法ではない。しかし、業者は全くリスクを負わず参加者のみに費用を負担させるという手法は、クリエイターの夢や希望につけこんだ悪徳商法と言っても過言では無いと思います。
審査通過されたという方の音源をいくつか聞かせていただいたのですが、失礼ながら正直申し上げまして、全国レベルで売るクオリティでは無いものがほとんどでした。
記念にCDを作る、と仰った方がおられますが、これじゃ記念でもなんでもなく、恥をかかされるだけのような気がします。
アマゾン等のレビューでどのように書かれるか、予想がつきます。
本当に記念にCDを作りたいのなら、同じ3万円程度払って、プレス業者に頼めば100枚くらいは完パケで作れますよ。しかも自分の曲を好きなだけ入れて。
一曲入れるためだけに3万円というのは全く割があいません。
また、審査通過者が多いという話ですが、業者の勧誘メッセージが本当になりふり構わなくなっている模様です。ボカロ絵師さんにメッセージが届いたり、ボカロを使用した事のない楽師の方にまでメッセージを送りつけています。
こんな業者を信用できますか?
老婆心ながら、参加者様にご忠告の意味を込めて書き込みさせていただきました。
もうこうなってしまった以上、とにかくいかなる形であっても、それがいかに少ない人数にしか発信されないとしても、まがりなりにも自分の作品を世に問うことができるということであれば3万円ってもしかしたら安いのかなあと感じています。もちろん、払い込んだのにCDが発売されなかったとかだったら怒りますし、審査のフィルターが甘いであろうことも気に入りません。アマゾンのレビューでも酷評されるかもしれません。ですが恥をかいてでもやらなければならないのが音楽でしょう。
まあこれはあくまでもCDがちゃんと発売されるという前提の話ですが・・・。なんか長文すんませんorz
手売り販売の申し込みもしています。
その後でここを見つけて少し嫌な気持ちをしましたが、気になる点を先方へ個人的に直接メッセージを送ってここで書かれている内容について聞いてみました。
自費出版商法かどうかについては触れていませんでしたが、まずアーティストに対する印税の還元率は収録アーティスト人数分で割った値ではなく、参加した1アーティストに対して1枚売れるごとに30円だそうです。
1%÷人数ではないとのことでした。
また、採用に関しては元々随時受け付けだそうで、今後もリリースしていきたいということでした。
なのでとりあえずの締め切りが6月30日だったということのようです。
あとは電話かメールで連絡を取るかでツイッターで争っていたようですが(そのやりとりをROMらせていただきました)、一般的に電話で対応したほうがよろしいのでは?
携帯電話や普通の電話機などでも録音機能はしっかりついているものはありますし、メールでは誰が文章を入力したかがはっきりしないため、確固たる証拠能力があるといえるかは不透明な部分もあるかと思います。
誰が発言したかの音声解析も出来ませんからね。
証拠が残せないというmammaさんの言い分では通りませんよ。
そのあたり、消費者ウォッチャーと自負して言っている割には抜けているなと思ったのですが…
それと勘だけでここまで書かれていると、発売をわくわくと心待ちにしているお金を振り込んだアーティストである私たちの方が逆にそわそわしてしまいます。これによって売り上げが落ちたり、発売自体が遅れたりするのではないかなど危惧してしまいます。
なので大っぴらに「勘」で書くのもいかがかと思います。
書く前に自身として相手へコンタクトして確認すべきではないかと思いました。
こういうのが風評被害に繋がるのでは?
本来売り上げがあるはずだったものの価値を憶測や噂で下落させたともなれば、偽計業務妨害や名誉毀損だと言われる可能性だってあるのです。
現実的にmammaさんがここに書き込んだことで参加を見送ったアーティストだっているはずですし。
個人的には、ちゃんと説明をしないレーベル側にも責任があり、またここまで書いておいてきっちりと最後まで事実確認の責任を果たさないmammaさんもどっちもどっちだと思いましたので、その点含めて書き込みをさせていただきます。
>勘だけでここまで書かれていると、(中略)これによって売り上げが落ちたり、発売自体が遅れたりするのではないかなど危惧してしまいます。
非常に残念なことですが、初夏予定だった発売日はかなり遅れてしまうことになりました。発売されることに変わりはないのでよいのですが、ここにお書きになった憶測記事が原因となって、「コンピCD参加者が、発売前の告知活動など大幅な計画変更を余儀なくされている」ことは受けとめていただけたらと思います。正直、かなりの機会損失が生じています。
なにはともあれ、発売前にはもういちど告知させていただきますので、ぜひ完成したCDを手に取っていただけたらと思います。インディーズなので荒削りかもしれませんが、参加者一人ひとりにとっては大切な作品です。よろしくおねがいします。
VVV #1(初回限定盤ピクチャーレーベル仕様)
http://www.amazon.co.jp/dp/B005QIFQPK
VVV #2(初回限定盤ピクチャーレーベル仕様)
http://www.amazon.co.jp/dp/B005QIFQRI
VVV #3(初回限定盤ピクチャーレーベル仕様)
http://www.amazon.co.jp/dp/B005V7ZU7U
VVV #4(初回限定盤ピクチャーレーベル仕様)
http://www.amazon.co.jp/dp/B005V7ZU34
ご心配をかけしましたが、きちんとCD販売に至る見込みです(参加者一人の出資は「3万円」で、当初の説明から変更ありません。手売り分の料金については、CD1枚あたりの定価が当初予定より値下げされましたため、参加者側にキャッシュバックされます)。
インディーズ・アマチュア制作者による珠玉の作品集です。告知にご協力のほど、どうぞよろしくおねがいします。
参加しているクリエイタの皆さんは、それぞれ素晴らしい作品を作られている事でしょう。
それはわかります。
インディーズレーベルの慣例とはいえ、レーベル側が演者から資金を集めて作品を作るというシステムは、業界外から見ればまともなやりかたではないと判断します。
また、「商用利用禁止」の利用規約を無視してまでmixiで無差別に勧誘メッセージを送信して参加者を募る行為をするなど、信用の置けない業者だと、僕は判断しました。
よって、告知記事を書く事は出来かねます。
ご了承ください。
以上。
まず、個人のブログなんですから、賛否両論発信される事は仕方がないですよね。もっと無責任な言い逃げの発言が飛び交う昨今、このブログ主は先方業者とのコンタクトも取って、憶測で書いた部分を訂正もしているので、逆にちゃんとしてるなぁ、と感じてしまいます。
さらに、ブログのエントリの主旨として、最後の一文にあるように「ご参加は冷静に判断なさってからがよろしいですよ」と喚起することが目的だろうと想像しますので、業者側にとってネガティブな内容になってしまうのは仕方がなさそうです。
僕の様に、ボカロで遊んでみたけれども、音楽業界やボカロ業界についてなんの知識もないヤカラにとって、この様な問題提起は大変ありがたいです。あらためて、ブログ主にこの記事を書いて頂いたことに感謝します。
一人頭3万取って、売れんCDを年に何枚も出して、
自分の懐の肥やしにしとんのやろ。
スパム送り付けて、何が珠宝の作品集や。
カモが居なくなるまで、後何枚出す気か知らんけど、
師匠の小室さんみたいになるで、そのうち。
ランキングと売り上げを追っていくと大体見えてきますね。
流通をAmazonに集中してると言う割には
売れてる枚数が10枚程度なので。
他の店で売れてるとも思えませんし。
印税支払いは5000円以上、以下は次回繰越しという
システムから見ても、あえてそのラインを行かない
程度にしか売る気が無いのかと思えてきます。
アニメ系のショップに全く流通させてないのも
全然売る気が無いとしか思えませんね。
それ自体は売れれば問題は無いシステムなんです。
ただ売れる枚数を見越した合法的な金銭回収だった
と言う印象は拭い去れません。
各参加者への支払いが行われる最低限の売り上げ枚数が
125枚なんですが、色々調べてみても、各シリーズ
せいぜい20枚弱しか売れてません。
仮に全部のシリーズに参加してもこの数字に届くか
怪しいラインです。
つまり予めマーケティングを行った上で売れる枚数を
予測し、このシステムを作ったのではないかと思ってます。
結果、会社には参加費の30万-CD制作費の端数と
純粋なCDの儲けが入り、参加者へのマージンは
ゼロと言う事態になります。
参加してからでないと分からない巧妙なシステムだと思いました。
この企画は、自分の作品をCDにしてくれてアニメ、ゲームコンテンツへのタイアップもやってくれるのが大きいのでは? と思うんです。
誰の儲けがどうので、「巧妙なシステム」とか言ってしまう事で、せっかくの企画を疑心暗鬼に駆り立てる言動は正直見てて気持ちがいいものではありません。
参加云々は個々の自由で良いではないですか。
それではいけないのでしょうかね…。